ビジネスIP電話を使って拠点間の連絡のコストを抑える方法

ビジネスシーンにおいて、拠点間の連絡というものは必ず発生します。

しかし、オフィスの中であれば内線連絡が可能でも、本店と支店などの拠点間については電話を使わざるを得ない状況があります。

特に、最近では海外に拠点がある企業も多くあり、拠点間の連絡に必要なコストは馬鹿になりません。

そんなとき、IP電話のメリットが生きてきます。

IP電話は加入者同士の通話が無料になります。これによって、拠点間の通話費用をゼロにすることが可能です。

また、ビジネスIP電話機を使用すれば、拠点間で内線連絡したり支店に着信した外線電話を本店で受話することも可能になります。

これは、海外おいても同じメリットを受けることができますので、海外と国内の距離に関係なくコスト削減を行うことができます。

また、IP電話には逆転送機能を利用して「東京03」「大阪06」など、日本国内の電話番号を割り当てることができます。

この機能を使えば、海外にいながら日本国内からの着信を受けたり、日本国内に発信することが可能となります。

また、0120のフリーダイヤルや0570のナビダイヤルも電話番号に指定が可能です。

しかも、申し込みに特別な審査や証明が必要なく、入金さえいただければ即日から開通することが可能です。

かんたんに電話を開通することができるのがメリットとなります。

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